JCB CARD W plus Lとは
メリット
メリット
- メリット
デメリット
- デメリット
クレジットカードレビュー評価
年会費の安さ
(5.0)
ポイントのお得さ
(4.5)
発行スピード
(3.0)
審査の通りやすさ
(3.0)
限度額の高さ
(2.5)
サポート対応
(3.0)
ステイタス性
(2.0)
保険の手厚さ
(3.0)
海外利用・ホテル優待
(2.0)
レストラン優待
(2.0)
総合評価
(2.5)
JCB CARD W plus L基本情報
- カード会社 :NTTファイナンス
- カード分類:一般カード
- 国際ブランド:VISA、Mastercard®
- 入会条件:18歳以上
本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
学生可 - 発行スピード:通常1週間
JCB CARD W plus L年会費
- 年会費:0円(0円)
- 年会費備考:※Web明細サービス登録で年会費無料
※明細書(紙面)利用登録:1,320円
追加カード年会費
- 家族カード年会費:0円(永年無料)
- 家族カード年会費備考:※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※本会員がパート・アルバイト、学生、専業主婦の場合は発行不可 - ETCカード年会費:550円(-)
- ETCカード年会費備考:※発行手数料0円
JCB CARD W plus Lポイント
ポイント
- ポイント還元率 :0.60% ~ 1.33%
- ポイント有効期限:~24ヶ月
- ポイントモール:倍増TOWN(NTTグループカードの専用ポイントモール。ポイント・プレゼントコースの場合、通常ポイント+倍増TOWN利用分のポイントが貯まります。おまとめキャッシュバックコースの場合、倍増TOWN利用分のポイントが1ポイント=0.5円でキャッシュバックされます。)
- ポイント特約店:-
- ポイントアップステージ:-
- 利用ボーナス:-
- ポイント備考:《ポイント・プレゼントコース》《おまとめキャッシュバックコース》の選択制
■《ポイント・プレゼントコース》利用金額に応じてポイントがたまり、景品との交換や、ドコモポイント、ANAマイレージへのポイント移行可能なコース
・ショッピング:1000円=10ポイント
・NTT東日本・西日本、NTTコミュニケーションズ:利用額200円=2ポイント
・ボーナスポイント:累計5000ポイント達成ごとに500ポイント
■《おまとめキャッシュバックコース》:毎月のショッピング利用合計額に応じてポイントがたまり、ポイントに応じたキャッシュバック率をNTTグループの対象料金(*)に乗じた額を請求総額からキャッシュバックされるコース
*対象料金:NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTT-ME、ぷらら、ひかりTV、@nifty、BIGLOBEから毎月請求される料金
マイル(マイレージ)
- マイルへの交換率:ANAマイル(1ポイント=0.2マイル、4,000ポイント以上1,000ポイント単位)
JALマイル(1ポイント=0.2マイル、4,000ポイント以上1,000ポイント単位) - マイル還元率 ANAマイル:-
- マイル還元率 JALマイル:-
- マイル還元率 スカイマイル:-
JCB CARD W plus L電子マネー・スマホ決済
- 電子マネー機能:-
- 電子マネーチャージ:楽天Edy
- 電子マネーチャージでポイント対象:楽天Edyチャージ(1,000円で10ポイント)
- スマホ決済:Google Pay、楽天ペイ
JCB CARD W plus L限度額・支払方法
- ショッピング限度額 :10万円 ~ 100万円
- キャッシング限度額:-
- 支払方法:国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い - 締め日・支払日:月末締め・翌月25日払い
JCB CARD W plus L保険
ショッピング保険
- 国内(最高額):100万円
- 海外(最高額):-
海外旅行傷害保険
- 死亡・後遺障害:-
- 海外航空機遅延保険:-
- 家族特約:-
- 付帯条件:-
国内旅行傷害保険
- 死亡・後遺障害:最高50万円
- 入院日額:最高50万円
- 国内航空機遅延保険:最高200万円
- 付帯条件:利用付帯

