UPSIDER、ICC KYOTO 2025へ登壇および出展

資金調達データ

  • 配信日2025年8月28日 11時00分

ニュースの概要

株式会社UPSIDERは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションのもと、2025年9月1日から4日にかけて開催されるIndustry Co-Creation (ICC) サミット KYOTO 2025において、経営者向けの経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」の体験型ブースを出展します。このブースは、経理業務に関する悩みを持つ参加者に対し、具体的な解決策を提案する場として設けられ、来場者に直接フィードバックを行います。また、同社の代表取締役である宮城徹もセッションに登壇し、強い経営チームの作り方をテーマにした議論を展開します。このセッションは、特にスタートアップ経営者や新興企業の管理者に対して非常に有意義な内容となることが予想されます。

プレゼント・キャンペーンのプレゼント内容・獲得条件

UPSIDERは、「UPSIDER AI診療所」をテーマにした出展を通じて、様々なプレゼントを用意しています。このキャンペーンでは、参加者に特典としてUPSIDERオリジナルの小物ケースやアップルサイダーのノベルティを配布します。また、来場者が「もっと時間ができたらしたいこと」と題した参加型企画に参加することにより、より充実した体験を得ることができます。

獲得条件としては、ICC KYOTO 2025に参加し、UPSIDERのブースに訪れることが求められます。具体的には、ブースでの体験を通じて得た理解や感想を伝えることが奨励され、そこから得られる体験に基づくフィードバックも重要な要素となります。

h2>プレゼント・キャンペーンがおすすめの方

このキャンペーンは、経理業務に悩みを抱える企業の経営者や経理担当者に特におすすめです。中小企業やスタートアップにおいては、限られたリソースで経理業務をこなさなければならないため、効率的な経理業務の運用は非常に重要です。UPSIDERの出展は、これらの経営者が直面する経理の課題を解決する具体的な手法を直接学べる機会と捉えることができます。また、経理の改善を模索している企業にとって、UPSIDERのAI経理を実際に体験できる場であるため、導入の検討にも役立つと考えられます。

さらに、経理部門だけでなく経営全体を効率化したいと考える中小企業の経営者にも、UPSIDERの提供する知識やデモを通じて、新たな視点が得られるでしょう。一般的に、経理業務は経営の基盤を支えるものであり、経理の効率化が経営全体を支える重要な要素となります。

プレゼント・キャンペーンが活用方法

UPSIDERのプレゼント・キャンペーンは、経理業務の効率化を目指す企業にとって、具体的な解決策を学びながら、貴重なリソースも得ることができるチャンスです。まず第一に、経理業務のどの部分に課題があるかを明確にし、UPSIDERのAI経理がどのようにその課題を解決できるのかを体験することで、自社の改善点を見つける手助けとなります。

また、UPSIDERが提供するデモや体験を通じて、実際の利用シーンを具体的に把握し、自社にどのように応用できるかをイメージできます。このプロセスは、経理業務の簡素化や効率化を図るために重要なステップであり、日々の業務に直接的なメリットをもたらすでしょう。

さらに、得られるノベルティや体験を通じて、従業員のモチベーション向上にもつながります。経理業務を軽減することで、チーム全体がより自由に戦略的なタスクに集中することができ、その結果、企業全体の生産性向上に寄与することが期待されます。UPSIDERのAI経理を導入することで、経理業務にかかる時間を削減し、余剰リソースを新規事業や市場開拓に振り向けることが可能になります。このようにUPSIDERのプレゼント・キャンペーンは、単なるノベルティの配布に留まることなく、企業成長を支援するための重要なツールとなることを目指しています。

ニュースの概要

株式会社UPSIDERは、2025年9月1日から4日にかけて開催されるIndustry Co-Creation (ICC) サミット KYOTO 2025において、登壇およびブース出展を行います。テーマは「UPSIDER AI診療所」で、自社のAI経理サポートサービスの体験型ブースを通じて、参加者のお悩みに寄り添った解決策をお届けします。UPSIDERは、経営者が直面する経理業務の負担を軽減し、効率化を図るためのサービスを展開しており、今回のサミットを通じてそれを広く発信していく意図を持っています。

セミナー、イベントの内容・実施場所・参加条件

このサミットは、京都のウェスティン都ホテルを会場としており、9月1日がネットワーキング・ナイト、2日から4日までがカンファレンスの日程となっています。特に、UPSIDERは9月3日(水)14:30から15:45に「強い経営チームの作り方」というテーマでセッション登壇を予定しています。このセッションでは、株式会社ナレッジワークのCEOである麻野耕司氏や、Boost Capital株式会社の代表取締役小澤隆生氏、楽天グループのチーフカルチャーオフィサー小林正忠氏とともに、経営チームの強化についての議論が行われます。

UPSIDERのブースは、診療所のコンセプトを取り入れており、診察を受けるように経理業務に関する悩みを相談できる環境が整っています。カウンター形式の受付や待合スペースを用意し、UPSIDER AI経理の機能についてデモ動画を見ながら体験することができます。また、オリジナルの小物や参加型の企画もあり、訪問者が楽しみながら学べる仕掛けも充実しています。

参加条件に関しては、ICCサミットKYOTO2025への登録が必要で、事前に参加を申し込むとスムーズに参加できます。このイベントは、経営者をはじめとする多様なビジネスパーソンに向けて開催されるため、特定の業界に限らず幅広く参加可能です。

セミナー、イベントがおすすめの方

このイベントは、特に経営者や経理・会計・総務・財務担当者にお勧めです。経営者は、組織の成長に必要な経理の効率化や運営の最適化について知識を深める機会となります。また、経理部門に携わる担当者は、最先端のAI経理サービスに触れることで、業務改善のヒントを得ることができるでしょう。さらに、企業の成長を目指すスタートアップ関係者や、資金繰りやバックオフィス業務の負担を軽減したいと考えている中小企業の経営者にも非常に有益な内容が多く含まれています。

UPSIDERのブース出展も含め、参加者は具体的な解決策を提案してもらえるため、日々の業務に直結する実践的な情報を得ることができる貴重な場です。経営課題解決のためのネットワークを築きたい方や、新しいサービスに興味のある方には特に足を運んでいただきたいイベントです。

セミナー、イベントが活用方法

ICCサミットKYOTO 2025は、参加者にとって多面的な活用が期待できるイベントです。まず第一に、登壇セッションでは、強い経営チームを作るための具体的な戦略や視点を学ぶことができ、参加者自身の組織に応じた知識を吸収する機会となります。また、登壇者の実績や取り組みから新たなインスピレーションを受けることもできるでしょう。

さらに、UPSIDERのブースでは、自社のAI経理に関する具体的な機能を体験することができるため、実際の業務にどのように活用できるかを具体的にイメージしやすくなります。経理業務の負担を軽減するためにUPSIDERのサービスをどのように活用するかを考える良い機会にもなります。

加えて、ネットワーキングの要素も大きな魅力です。同じ境遇の経営者や担当者との交流を通じて、様々なビジネスの知見を共有し、持続可能な関係を構築することが可能です。さらに、参加者同士での情報交換を行うことで、新たなビジネスチャンスに繋がることも期待できます。

最後に、参加者は自社の成長戦略や経営課題について新たな視点を得ることで、今後のビジネス展開において迅速かつ効果的な意思決定ができるようになるでしょう。このように、ICCサミットKYOTO 2025への参加は、経営者や担当者にとって非常に価値のある経験となるはずです。

UPSIDER、ICC KYOTO 2025へ登壇および出展「UPSIDER AI診療所」をテーマに、UPSIDER AI経理の体験型ブースを出展株式会社UPSIDER2025年8月28日 11時00分7「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションとする株式会社UPSIDER(代表取締役:宮城 徹・水野 智規、本社:東京都港区、以下 当社)は、2025年9月1日〜4日に開催されるIndustry Co-Creation (ICC)  サミット KYOTO 2025(以下、ICC KYOTO 2025)にスポンサーとして協賛し、セッション登壇およびブース出展いたします。

経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」の体験型ブースを出展し、ご来場いただいた方の経理に関するお悩みにあわせて“処方箋”として解決策をご提案します。
登壇情報
スタートアップ・スクール④「強い経営チームの作り方」

日時:9月3日(水)14:30〜15:45

区分:Session 8C(完全オフレコ)

スピーカー:

麻野 耕司(株式会社ナレッジワーク CEO・プロダクトマネージャー)

小澤 隆生(Boost Capital株式会社 代表取締役)

小林 正忠(楽天グループ株式会社 チーフカルチャーオフィサー)

宮城 徹(株式会社UPSIDER 代表取締役)

モデレーター:宮宗 孝光(DIMENSION株式会社 代表取締役社長)

ブース出展情報

当社は、「UPSIDER AI診療所」をテーマにしたブースを出展いたします。経理業務は重要ですが後回しになりがちです。そんな悩みを診察・治療する”経理ドクター”として、デモを用いながら解決策をご提案します。

ブースは診療所をイメージし、カウンター形式の受付や待合スペースを設置。

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出典 PR TIMES

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